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魔法少女まどか☆マギカ新編叛逆の物語を見て思ったこと。
すごい映画でした。
お昼くらいに見てから今までずっとぐるぐるぐるぐると
頭のなかで意見が回っています。

恐らく私から言えることは「徹頭徹尾暁美ほむらは暁美ほむらだった」ということです。
最初はトータル・リコールやスペースコブラ的なものかとおもっていました。
あの結末に驚きはしたものの、自分でも驚くくらいすんなりと受け止めています。
それは自分の中にそれを受け止める土壌があったから。
ほむらのまどかへの想い、願いを私達視聴者は知っています。その執拗性も。
ほむらはまどかの願いを尊重する。
キュウべえの言葉を借りるならほむらの影響でまどかに因果が集中した。
だったら元々いたはずのその時間軸の暁美ほむらを渡り歩いてきた場合は?
そう考えたらあの結末には納得いく気がするのです。
ここがなるべくネタバレをしないで言える限界でしょう。

それはそうとさやかちゃんマジスタンド使い。

あと前売り券が2枚あるのでまた行きます
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