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魔法武闘伝リリカルなのは 1話 「招待」
SSだけどトラックバックテーマもやります。

今回は「絶叫マシン好きですか?」です。
大好きですww修学旅行でルスツに行ったんですが
叫びすぎでのどがちょっとつぶれましたww
あのときは楽しかったです。
ちょっと雨っぽくて乗れなかったのもあるんですけど楽しかったです。
北海道に来てルスツに行く機会があったら行ってみてください。

<レイジングフェイトさん
あたりですw
天下一武道会と混ぜるのも考えたのですが
いいのが思いつかなかったんですww

髪の毛はつい直線的に書いてしまう癖があるようで・・・
あと背中ですね。ちょうどいい長さを考えて見つけてみようと思います。

<みつづきさん
全身は昔から苦手だったのでやっぱり難しかったですw

挫折は人に前に進む「チャンス」を与えてくれます。
「必ず成長する」といわないのはそれは人によって違うからです。
そこでやっていたことを止めたらそこまでの実力で終わってしまいます。
まぁ、執念で努力するしかないんですよww
努力まではいかなくても継続は大事だと思いましたw

SSを見ていただく前に注意事項があります。
・文才がないので文がめちゃくちゃになったり話がつながっていない場合があります。その事をふまえて、読むかどうか考えてください。
・この話はオリキャラが出ます。なので設定がメチャクチャになっている場合があります

追記に魔法武闘伝リリカルなのは 1話 「招待(パート1)」
新暦79年、ミットチルダ某所

「ん?なんだろこれ?」
なのはは自分に届いた手紙のなかに管理局からの手紙を見つけた。
「直接連絡すればいいのに」
なのはは首をかしげた。

「ま、いっか」となのはは手紙を開けた。
「『マジカルファイト』招待状?」
「なのはママー?なにかきたの?」

なのはに声をかけたのはヴィヴィオ。
高町ヴィヴィオ、サンクト・ヒルデ魔法学院初等部3年生
JS(ジェイル・スカリエッティ)事件終了後正式になのはの養子となった。

「これなんだけど」とヴィヴィオに手紙を渡す。
「なになに、『高町なのは様、このたび開かれるマジカルファイトに招待させていただきます。なのは様にはトーナメント方式で魔法対決をしていただく権利を与えます。(強制ではありません)ご家族様も出場が可能となっております。
エントリーされる場合は友人である八神はやて様に連絡してください。 マジカルファイト主催事務局』だって」
ヴィヴィオはなのはに手紙を返した。

「はやてちゃんに電話したらいいのかな?」
「なのはママ出るの?」
「うん、ちょっと興味があって。局でこんなイベントなんてほとんどないしね」
なのはは笑いながら言った。

「ヴィヴィオはどうするの?でてみたい?」
「うん、今の私にも力があるから。それに『聖王』モードもコントロールできるようになってるから」
ヴィヴィオは右手に握り拳を作って自信ありげな顔をする。

「圭斗くんとはやてちゃんのおかげだね」
「ははっ」と笑いながらなのはが言った。

「じゃあはやてちゃんに電話するね。」
携帯をとりだしはやての番号をアドレス帳から呼び出して発信した。

魔法武闘伝リリカルなのは 1話 「招待(パート1)」終了
魔法武闘伝リリカルなのは 1話 「招待(パート2)」へ続く
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